福原ソープで働くソープ嬢の苦労など

ソープで働く女性の多くは、そこでの収入と苦労を忘れられず生きているそうです。
キャバクラなどに多いそうですが、男性客を手球にとり、高いお酒を注文させ、誕生日には盛大に祝ってもらい、売上を上げる。

そんな高収入なんかは普通の仕事ではありえないですよね。
普通の仕事だと、契約取ってきました!といっても、よくやったねご苦労さんと一言言われる位でしょうか。

ちやほやされて、高額を稼げる。高額を稼げると遊びも生活も派手になりますね。
一度その味を知ってしまうと、雀の涙ほどの額しか稼げない普通の仕事は、やっていても面白みも感じられないのではないでしょうか。

そういった夜の仕事で大金を稼いで、派手に遊ぶというとどんな遊びをしているでしょうかね。
しがないサラリーマンの私には想像もできません。

テレビとかで見るとホストクラブに入り浸ったり、高級クラブや料亭に行ったり、夜のお店しか思い浮かばないですね。
貧相な想像力で申し訳ない。

私の贅沢は月に一回風俗店へ行くことですかね。
後は普段行かないちょっと単価高めの居酒屋に行くぐらいですわ。

風俗も高級店には行ったことがないですし、一度でいいから時間を気にせず、120分コースとかで高級ホテヘルとか行ってみたいですねぇ。

私が良く行く福原では土地柄なのか金銭面もしっかりとしたソープ嬢が多いようですw

まぁ、キャバ嬢の派手な金遣いとは程遠いですが、私も高級風俗店なんかに一度でも行ってしまうと、低価格が売りの大衆店では満足できなくなるかもしれませんね。

人間の欲とは底なしなので、女も男も関係なく、溺れないようにしたいですね。